医療・福祉開業コンサルティング30年の実績

WHAT WE DO

高齢化により医療機関と福祉事業は密接に関わり、国民1人あたりの保険制度予算は減少するため経営は強いプレシャーにされます。医療・福祉を提供する最前線のスタッフ負担を軽減するには、インテリジェントデバイス、データ分析、アプリケーションといった医療及び福祉向けサービスを構築し、より効率的に良い結果を実現できるようにすることが私たちの存在意義であると考えています。

Work experience

1985年 岐大系列病院 医療修行時代(右)

泌尿器内科、呼吸器内科、循環器内科、心臓外科、集中治療室、救急救命室を現場で学ぶ。1990年より長野県内全域に信大系列病院立ち上げ業務開始。2003年より社会福祉法人を複数立ち上げ、老人介護施設で理事、評議員、施設長職に就任、福祉事業を現場で学ぶ。


日本ウェルネス合同会社経営

いつでもドア

指定訪問介護事業所

↓ウェブサイト

いつでもドア

介護サービス指針

いつでもドアは長野県松本市のご利用者さまへのサービスを国際生活機能分類(ICF)の『健康状態は心身機能・身体構造(生命維持レベル)に偏ることを防ぎ、「背景因子」個人因子」「環境因子」のアセスメントを通じてご利用者さまの抱える生活課題を把握し自己決定、自己選択を取り入れた『介護過程の展開』によるご利用者様に最適な介護計画を立案し、住み慣れたご自宅で生活の質(QOL)向上を目指し『安全・清潔・快適』な介護を提供を目指します。


レディソリューション

 わたしたちは、女性が気軽に利用できる民間コミュニティが必要と考えています。日本には伝統的なコミュニティが古くから地域に根付いていますが『自治体、町内会、婦人会、子ども会』などは、排他性・強制性の強い内容です。目的は『冠婚葬祭』『交通防犯防災』『親睦』などであり、個人のプライバシーや個人に必要な『寄り添う関係のコミュニティ』とは違いが大きく、女性の個人的サポートはできません。

女性をサポートする

                 

ホームページ作成及びサポート事業